U.S.A. アメリカ Vol.20(Indiana インディアナ州)

ペンス米副大統領の地元、インディアナ州についての情報を貼っておきます。

マイク・ペンス副大統領の日米財界人への講演(日本語)| 在日米国大使館・領事館
米国インディアナ州のペンス州知事一行と懇談(日本語)| 週刊経団連タイムス
プレゼンテーション(日本語;PDF)| 米国インディアナ州政府駐日代表事務所
インディアナ州知事からのメッセージ(日本語)| IEDC
インディアナ州概要(日本語;PDF)| 日本国在シカゴ総領事館
インディアナ州と日本との関係(日本語;PDF)| 経済産業省
日本国政府と米国インディアナ州との間の経済及び貿易関係に関する協力覚書の署名(日本語)| 外務省
日本国政府と米国インディアナ州との間の経済及び貿易関係に関する協力覚書(日本語;PDF)| 首相官邸
米国:イリノイ州およびインディアナ州の税務 - 州法人所得税におけるネクサスNexus基準(日本語)| EOS Accountants LLP シカゴ事務所 @ 三菱東京UFJ銀行
イリノイ・インディアナ・ミシガン・オハイオ各州における会社運営上の各種税制について (日本語;PDF)| 日本貿易振興機構
米国中西部のバイオテクノロジー産業(日本語;PDF)| 日本貿易振興機構
State of Indiana - 2017-18 アメリカ州政府協会(ASOA)会員名簿 17-18頁(日本語及び英語;PDF)
パートナーシップでの成功(日本語;PDF)| Southwest Indiana Megasite
地域社会と「共生」する最強のエンジンメーカー(日本語;PDF)| カミンズ @ Forbes
インディアナポリス市の都市経営~公営事業「市場化」による自治体経営の活性化~(日本語;PDF)| 日本政策投資銀行

The below articles are in English.
Indiana Vol.1
Indiana Vol.2
Indiana Vol.3
Indiana Vol.4
Indiana Vol.5
Indiana Vol.6

Remarks by the Vice President and Japanese Deputy Prime Minister Aso at a Press Conference (11/20/2017)
Indiana | U.S. Department of State
In Japan talks, Pence to seek market access, investment (17/04/2017) | Reuters
Backbone of the American economy | GMI POST
INDIANA — A STATE THAT WORKS (PDF; 2017) | Indiana Economic Development Corporation
Indiana’s auto industry rises to second place nationally (08/03/2013) | Joseph S. Pete, The Times of Northwest Indiana
Japan Update 2015 Conference Summary | Japan-America Society of Indiana
About The Midwest U.S.-Japan Association | Midwest U.S. Japan Association
BARNES & THORNBURG LLP A PROUD PARTICIPANT IN INDIANA GOV. PENCE’S INAUGURAL TRADE MISSION TO JAPAN (09/30/2013)
The U.S.-Japan Trading Relationship and its Effects (PDF; Fall 1993) | Richard Rosecrance, Volume 1 Issue 1 Article 8, Indiana Journal of Global Legal Studies
An East Asian Model of Economic Development: Japan, Taiwan, and South Korea (April 1988) | Paul W. Kuznets, Vol.36 No.3, Economic Development and Cultural Change, The University of Chicago Press

Ireland アイルランド Vol.6(Regions, St. Patrick’s Day, et al. 地域、セントパトリックスデー 等)

All the below links are in English.

取り急ぎ、下記を張っておきます。

Ireland Vol.27 (St. Patrick’s Day, et al. – universities/institutes of technology, counties/cities, chambers, airports, et al.)

Ireland Vol.28 (Economy, et al. – institutes of technology/universities, counties/cities, chambers, LEOs, et al.)

Ireland Vol.29 (Economy, et al. – institutes of technology, counties, chambers, LEOs, et al.)

Ireland アイルランド Vol.5(St. Patrick’s Day, et al. セントパトリックスデー 等)

All the below links are in English.

取り急ぎ、ツイート(動画など)を集めたページ等を貼っておきます。
色々な歴史、現在にも我々にも影響のある事柄を多かれ少なかれ把握はしており、それらへの感情もありますが、
我が国が今後も経済を維持するためには、バランス感覚を持ちながら、英語で外国と仲良くやっていかねばならないことだけは確かです。
その際、アイルランドは、日本が今後もっと関係を深めるべき相手国筆頭の一つ、と考えております。
こういうお祭りにもそれぞれの立場でバランス感覚の下、それぞれ全力でエンジョイするしかありません。

Ireland Vol.25 (St. Patrick’s Day 2018)

Ireland Vol.26 (Economy, Technology, et al.)

Ireland Vol.24 (Economy, Public policy, et al.)

追加


https://twitter.com/realDonaldTrump/status/974462702264479744


THE SILENCE OF ST. PATRICK’S DAY: IRISH AMERICANS AND THE SIN OF RACISM (03/16/2015) | Kevin Ahern @DailyTheo

U.K. イギリス Vol.11 (Brexit Vol.10: General Election 2017 イギリス解散総選挙 Vol.1 — Manifestos, et al. 政党マニフェスト抜粋等)

(All the below links are in English.)

6月8日(木)投開票予定のイギリス総選挙における与党及び野党第一党マニフェスト抜粋などを取り急ぎ以下貼っておきます。

UK Vol.87 (Post-EUref #Brexit Vol.16: 2017 General Election – Conservative Party Manifesto) 保守党マニフェスト抜粋

UK Vol.86 (Post-EUref #Brexit Vol.15: 2017 General Election – Labour Party Manifesto) 労働党マニフェスト抜粋

UK Vol.88 (Post-EUref #Brexit Vol.17: 2017 General Election – a long-term plan for elderly care and the war on terror) (マニフェストや記事を読んだ限りでは税ではないなど少々名付けられ方とは異なると言え、しかし各種個人費用は元来青天井でもありその話題に正面から突っ込むといずれにしても確かに批判の対象にもなり易いため国民への補助の範囲を広げるにしても選挙後に真剣に取り組むべきであった)『認知症税』 及び (警察官の数が減ったからと言うよりもっと分析的な批判は無いのかと感じざるを得ない)テロ対策 の関連
※ 日本時間6月5日昼時点で政権交代にまで踏み込んだ英語情報はありませんが、EU離脱以外に出てきたこの2つの争点により政権交代の可能性も出てきたと見ております。特に、警察官の数が減ったという事実の指摘は誰でも分かるものなので、選挙報道としては繰り返され易く、内容は無いが威力が強いと言えましょう。

UK Vol.81 (Post-EUref #Brexit Vol.14 – Theresa May calls for a General Election to be held on June 8th) 解散関連

なお、弊社は選挙予測等を業務としておりませんが、マニフェストや政策に関わる選挙情勢等は一応見ております。
いずれの政党が勝とうとも、何らかの連立政権が誕生しようとも、我が国や我が国企業等とイギリス及びイギリス企業等との関係が即座に変わることはもちろんありません。

姉妹都市 Vol.4(Exploring opportunities in sister cities)

(The below link is in English.)

Exploring opportunities in sister cities (5/12/2017) | @siah_ang (@BNZ @VicUniWgtn) @NZStuffBusiness の一部抜粋です。

… New Zealand’s cities and towns have more than 150 sister city arrangements. Close to 100 of these are with cities and towns in Japan, China and Australia.
Auckland and Wellington regions each have 19 sister city arrangements. Christchurch has seven of these partnerships. …
… Each sister city organisation is independent and plans and implements cooperative activities and exchanges in cultural, educational, municipal/technical, business, and humanitarian fields.
… Thousands of inbound and outbound exchanges take place every year, as well as virtual exchanges and other remote, cooperative activities.
…unlike geographical and logistical challenges that may come out of trade considerations, sister city arrangements are not weighed down by these constraints. A study has concluded that geographical distance has negligible influence on the choice of sister cities. …
In New Zealand’s engagements with Asia, it is important to bear in mind that we already have 79 existing sister city arrangements to build on. …

ツイッター paper.li Vol.13

All the below links are in English.

弊社ツイッターアカウントの一つ @WSjp_insight のRTによる paper.li 掲載記事6件を貼っておきます。

Boston’s Christmas Tree Tradition Rooted In A Canadian Thank You (w Audio) | @ebherwick3 @NPR

B.C. and Alaska strengthen commitment to protect shared environment | @BCGovnews

Howe bridge unaffected by Trump election, Canada says | @leonardnfleming,@HollyPFournier @detroitnews

Gordie Howe International Bridge project spans new horizons | @INFC_eng

Canada pledges to phase out traditional coal power by 2030 | @josh_wingrove @StarTribune

Line 3 Replacement Project | @NRCan

All of these were adopted by @GilTheJenius. Thank you.

姉妹都市 Vol.3(Tripartite Economic Alliance ロサンゼルスLA=オークランドAK=広州GZ 三市経済連携 Vol.1)

今日は”サミット”の話、と言っても先月下旬の議長国日本・伊勢志摩G7の話ではありません。〔以下ツイッターリンクは中国の広州市Guangzhouも含めてEnglish、日本の各市町のホームページはそれぞれ。〕

ロサンゼルス市(LA、人口380万人、アメリカ。参考:@MayorOfLA 市長)・オークランド市(AK、市人口40万人強・都市圏人口150万人、ニュージーランド。参考:@Auckland_NZ 市役所)・広州市(GZ、人口1300万人、中国。参考:@Guangzhou_City 市役所)の相互に姉妹都市である三市による Tripartite Economic Summit 2016 三市経済サミット が先月中旬にオークランドで開催されました。21世紀の都市間交流のあり方を打ち立てるべく2014年11月に世界初の三市経済連携協定(Tripartite Economic Alliance agreement)が結ばれ、初回”サミット”が昨年6月にロサンゼルスで開催されたとのことです。

都市間交流・地域間交流は一対一・文化交流という形である印象がありますが、太平洋を跨いだ三大都市の継続的な経済連携枠組みで世界初というのは第一印象としてはインパクトがあります。もちろん細部を少しずつ継続的に理解して行く必要がありますが、民間企業が収益を上げるのに役に立つ経済連携の形を取れば地方公共団体にも(もちろん中央政府にも)予算的労働的に負担がかからないということは言えます。また、人間で言えば、二人の方が突っ込んだ内容を話せるけど三人以上の枠組みの方が派手だったり長持ちしたりもする(あくまで参考:下記※)、というような感じでしょうか。従来型交流と適宜並行して進むと良さそうです。
なお、上記三市の日本の姉妹都市は、ロサンゼルス市とは名古屋市(参考:名古屋市英語ホームページ)、オークランド市とは大阪市(参考:大阪市英語ホームページ)・福岡市(参考:福岡市英語ホームページ)・富岡町(友好都市。参考:福島県富岡町ホームページ。)・宇都宮市(参考:宇都宮市ホームページ)・品川区(参考:品川区英語ホームページ)、広州市とは福岡市、のようです。また、広州市の姉妹都市には、当都市経済連携には入っておらず、ニュージーランドとは隣国かつ同盟国であるオーストラリアのシドニー市(参考:@cityofsydney 市役所)もあり、先月で両市姉妹都市30年になり喜ばしいとの報道が何度か目に入ってきました。シドニー市の姉妹都市には日本の名古屋市もあります。

※ 各人が手抜き無しに努力を怠らないチームの人数は、例えばWhy Less Is More in Teams | Mark de Rond では、4人とされています。他方、適度な頑張りが必要となる姉妹都市経済連携のような組織間の持続的試みにおいては、検証等必要ですが、各者が一定程度以上望んでいれば3者というのが一番長持ちしそうだと第一感では思いました。

姉妹都市 Vol.2(松島町とイルデパン島、岩沼市とナパ市・ドーバー市)

Vol.1掲載姉妹都市一覧のとおり、同じ宮城県内隣接及びニューカレドニア内のペアで 松島町 Matsushima TownIle des Pins イルデパン島(和訳すると松島)もあります。
さらに宮城県について言えば、例えば、県内の 岩沼市 Iwanuma City とアメリカのカリフォルニア州内のナパ市、デラウェア州内の Dover City ドーバー市 が姉妹都市であり、 宮城県 Miyagi PrefectureState of Delaware デラウェア州 は姉妹州でもあります。