U.S.A. アメリカ Vol.50(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.24 - 大学ツイート)

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昨日書きましたとおり、今日はワシントン、ネバダ、ハワイ、アラスカ、プエルトリコ(11日追加)、次回と次々回は College です。アメリカには、University とは別に、素晴らしい College があります。
なお、今日も念のためですが、常々、アメリカの政策情報を紹介する以外の意図は一切ありません。また、舌足らずにならざるを得ない面がありますが、
国益にマイナスにならない範囲で、確たる論拠を持ってであれば、政権批判は、どの国でもその国民の誰でもして構わない、と(弊社を離れた)一個人の一般論としては考えております。
政権与党・政府は、何だかんだ言っても権限を持っていて強く、常に税金を使うことを伴うその権限行使が実際に国民生活や企業活動に多大なる影響をもたらすためです。色々批判があっても、野党よりマシと国民が判断すれば、政権は続きます。頭脳面と実行面の両面で現実的な能力が野党にも必要とされますし、そういう有能な野党の存在が与党の能力をも高めて国力を強くします。

Washington
最近のポスト


加えて、

Nevada
最近のポスト


加えて、

Hawaii

Alaska

Puerto Rico

U.S.A. アメリカ Vol.48(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.22 - 大学ツイート)

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まだ続きます。

U.S.A. アメリカ Vol.47(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.21 - 大学ツイート)

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さて、あと少しですが、今日は、UC Hastings と、スタンフォード、南カリフォルニア大 のツイートをご紹介します。

U.S.A. アメリカ Vol.46(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.20 - 大学ツイート)

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今日は、 UCLA と UCバークレー のツイートを貼っておきます。6日、40個ほど追加しました。
なお、この大学ツイート特集に限りませんが、専門家等によるこういう政策議論がありますというご紹介として、あまりに極端なもの等を除いて当サイトに貼っています。その結果、それらの党派色が見えることがありますが、いつも書いておりますように政治的意図等は一切ありませんし、政治的影響も無いと判断しております。

U.S.A. アメリカ Vol.45(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.19 - 大学ツイート)

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今日は、University of California, San Diego です。

U.S.A. アメリカ Vol.39(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.13 - 大学ツイート)

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今日からカリフォルニアですが、Cal State(California State University)campuses だけでも2回に分けても1回が多くなるほど集まり、その前半です。多く集まったことからは、Cal State の大学としての各種要素がしっかりしている、と判断していいのではないでしょうか。なお、この大学ツイート特集では、大学密集地域等、とりわけアメリカの東半分(~東3分の1)等については、アメリカ全国の大学のツイートを紹介しようという方針の下で北東部から順に先に取り上げた等のため、(それでも各州一通りはチェック済ですが)必ずしも全ての州立大学からツイートを集めてはいないことを申し添えておきます。

U.S.A. アメリカ Vol.36(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.10 - 大学ツイート)

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今日もボリュームが多いですがテキサスのみであり、大学ツイート特集過去9回と異なり中間選挙自体のツイートが多かったので、少しだけ触れます。
今回、熱かった、そして実は根っこが深かった、のが伝わってきました。過大評価との声もある中、善戦したオルーク氏へは賞賛の記事が少なくありません。現職下院議員として少々の地盤等がある、有名・やり手な現職与党上院議員に野党候補者として挑戦する、今までの二十年以上の間の政権とは異なることを押し進める現大統領等への反感は与党関係者内にも強い、とりわけ現在この地が与党にとって特別に政治的な地に成っている、感じの良いオーソドックスなやり方を貫いた、などが要因であろうと考えています。
弊社としては、常々、日米関係の維持深化を頭の中心に置きつつ、表層的ではないなるべく内容のある情報を、党派性等を持たずに選んで当サイトに掲載するよう努めています。
今回の大学ツイート特集においても同じで、大学ですからどちらかと言うと明らかに政権与党とりわけ一般に言う右派的なものへの批判が多いのは元々承知していますが、選挙後2年間のアメリカ国民の生活等そして日米関係や世界情勢を深く考える上で役に立ちそうなツイートを選ぶよう努めています。
様々な障害物を跳ね除けて大統領になった、政権与党になった、今回も踏ん張った側にも見てもらって、アメリカの政権与党政治家として今後の言動思考に活かしてもらえば良い、とも考えます。当然ながら、弊社としては色々と把握はする一方で、日本に直接マイナスが及ぶもの等以外は、外国人である日本人が口を挟む話ではありませんので、そういうことは今までもこれからもいたしません。


↑ この記事、目に付きました。背景は?

U.S.A. アメリカ Vol.35(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.9 - 大学ツイート)

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引き続き以下貼っておきます。


オクラホマについては、最近の下記ポストをご覧ください。
Concerning Oklahoma, you can check out the below recent post.

U.S.A. アメリカ Vol.34(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.8 - 大学ツイート)

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なるべく内容のあるものを党派性等を持たずに選ぶといういつものスタイルで、歴史関連を含めて数が多くなりましたが今日も以下貼っておきます。
なお、前回から、Central Time Zone と Mountain Time Zone を行ったり来たりしています。あと、何でもない“トリビア”ですが、語源が同じとされ綴りも近いアーカンソー Arkansas とカンザス Kansas は州境を接していないんですね。
Here, without partisanship, we have done and will continue doing our best to choose copious tweets of U.S. universities. …

U.S.A. アメリカ Vol.33(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.7 - 大学ツイート)

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引き続き以下貼っておきます。
なお、前回書きましたとおり、選挙関連情報は、次の選挙までの政策、ひいては次の選挙までのその国民の日常生活に影響があり得るという認識を持っております。時間が経つとリンクは切れ始めますが、法の下で(政治家でない者の)人権を保護する等の観点からそれが当然という場合もあります。
当サイト全般に党派性・政治的意図・選挙関与は無いところ、アメリカの政権与党等に対する学識者による批判が書かれているツイートも、日本にとって最重要国であるアメリカの次の選挙までの政権与党の政策の詳細把握等のために、このアメリカ各地大学ツイート特集では掲載しており、学問的内容も含んでおります。