Ireland アイルランド Vol.11(電子書籍「アイルランドの政治・行政・企業・地方・大学」一部抜粋 Vol.2)

《続き》
第一章 政治機関
1.国民議会
(3)下院
 下院も英国庶民院(British House of Commons)をモデルとして創られている。2016年3月からの第32回議会下院議長(Ceann Comhairle)は、ショーン・オフィアゲイルSeán Ó Fearghaíl下院議員(共和党、Kildare South選挙区/定数3)である。 定数158を有権者の投票で選出する。各市(county)・州(county)を跨ぐものも含めて、40選挙区は、下記*のとおり。
* Carlow–Kilkenny(5)、Cavan–Monaghan(4)、Clare(4)、 Cork East(4)、 Cork North-Central(4)、Cork North-West(3)、 Cork South-Central(4)、Cork South-West(3)、 Donegal(5)、Dublin Bay North(5)、Dublin Bay South(4)、Dublin Central(3)、Dublin Fingal(5)、Dublin Mid-West(4)、Dublin North-West(3)、Dublin Rathdown(3)、Dublin South-Central(4)、Dublin South-West(5)、Dublin West(4)、Dún Laoghaire(4)、Galway East(3)、Galway West(5)、Kerry(5)、Kildare North(4)、Kildare South(3)、Laois(3)、Limerick City(4)、Limerick County(3)、Longford–Westmeath(4)、Louth(5)、Mayo(4)、Meath East(3)、Meath West(3)、Offaly(3)、Roscommon–Galway(3)、Sligo–Leitrim(4)、Tipperary(5)、Waterford(4)、Wexford(5)、Wicklow(5)
 憲法28条のとおり下院が首相を選出し、憲法13条のとおり大統領が首相を任命する。憲法13条・16条・28条のとおり、議会により不信任となれば首相は辞任又は下院解散をする。選挙は5年以内に行うこととされており、また、憲法13条のとおり首相は大統領に解散を求めることができる。憲法15条のとおり、解散後30日以内に選挙が行われる。前回から4年しか経っていなかった2011年の選挙は、解散によるものであり、野党であった統一アイルランド党が勝利した。
 また、憲法28条のとおり議院内閣制であり、閣僚は首相により指名され、議会により承認された後、憲法13条のとおり大統領により任命される。内閣は7人以上15人以下により構成されねばならず、首相・副首相・財務相は下院議員でなければならず、上院議員は2人以下で他は全員下院議員である。

2.政党
 思想面のざっくりとした印象としては、右から、統一アイルランド党/共和党/シンフェイン党/労働党 である。
 なお、選挙が日本人には馴染みのない単記移譲式投票(STV。以下、本書において選挙区 □ 位と記しているのは全て、あくまで地盤の目安として2016年下院選挙での第一選好得票。)で行われている。選挙区毎の人口は少なく、一票で複数候補者を順位付きで挙げる投票がされている。

(1)統一アイルランド党(Fine Gael)
 英語では、 Family/Tribe of the Irish 即ちアイルランド人の家族/部族 という意味である。党本部がダブリン2のUpper Mount Streetにある。
 警察内部告発者スキャンダル等を受けてエンダ・ケニー前首相が退陣し、2017年5月にレオ・ヴァラッカー前社会的保護相が党首そして首相に選出された。
 2011年以降現在まで政権与党であり、02年から党首を務めていたケニー議員が政権を率いていた。11-16年は労働党との連立政権であった。16年には下院の議席を79から49へと大きく減らした 選挙結果を踏まえて共和党とも協議の上で、単独少数政権に無所属が協力する形になっている。
 2011年は14年ぶりの政権交代であり、以前には1933年の結党以来、ジョン・ブルトン(94-97年)、ギャレット・フィッツジェラルド(81-82、82-87年)、リアム・コスグレイヴ(73-77年)、ジョン・コステロ(48-51、54-57年)各氏が同党から首相となっている。
 独立戦争(Irish War of Independence;1919-21年)よりも酷いとされる内戦(Irish Civil War;22-23年)で対峙した英愛条約(Anglo-Irish Treaty;21年)反対派の系譜である共和党とは、政策もかけ離れている訳ではないところ、連立政権が珍しくない政治史において一度も連立政権を組んでいない。
* 2018年9月時点
◦ Dublin West(Leo Varadkar首相/定数4)
◦ Dublin South Central(Catherine Byrne保健省閣外大臣/定数4)
◦ Dublin Bay North(Richard Bruton教育技能相/定数5)
◦ Dublin Bay South(Eoghan Murphy住宅計画地方政府相/定数4)
◦ Dún Laoghaire(Mary Mitchell-O’Connor教育技能省閣外大臣/定数3)
◦ Mayo(Enda Kenny前首相;Michael Ring農村コミュニティ振興相/定数4)
◦ Limerick City(Michael Noonan前財務相(次期選挙にて引退予定)/定数4)
◦ Limerick County(Patrick O’Donovan財務省・公共歳出改革省閣外大臣;Tom Neville元州議会議員/定数3)
◦ Laois(Charlie Flanagan司法公平相/定数3)
◦ Clare(Pat Breen企業イノベーション省・雇用社会的保護省・首相府・司法公平省閣外大臣;Joe Carey元州議会議員/定数4)
◦ Kildare North(Bernard Durkan下院議員/定数4)
◦ Kildare South(Martin Heydon同党下院議員団長/定数3)
◦ Wexford(Michael D’Arcy財務省・公共歳出改革省閣外大臣;Paul Kehoe首相府・防衛省閣外大臣/定数5)
◦ Cork North West(Michael Creed農業食料海洋相/定数3)
◦ Cork North Central(Dara Murphy前首相府・外務貿易省・司法公平省閣外大臣/定数4)
◦ Cork South Central(Simon Coveney外務貿易相/定数4)
◦ Cork East(David Stanton司法公平省閣外大臣/定数4)
◦ Wicklow(Simon Harris保健相;Andrew Doyle農業食料海洋省閣外大臣/定数5)
◦ Meath West(Damien English住宅計画地方政府省閣外大臣/定数3)
◦ Donegal(Joe McHugh政府与党院内幹事/定数5)
◦ Sligo-Leitrim(Tony McLoughlin元州議会議員/定数4)
◦ Cavan-Monaghan(Heather Humphreys文化遺産ゲール語地域相/定数4)
◦ Galway West-South Mayo(Seán Kyne農村コミュニティ省・通信気候対応環境省閣外大臣/定数5)
 他方、EUにおいてキリスト教民主主義を標榜して創られた欧州人民党(European People’s Party)を、ドイツのキリスト教民主同盟(Christian Democratic Union of Germany)、スペインの国民党(People’s Party)、オーストリアの国民党(Austrian People’s Party)などの与党、フランスの共和党(Les Républicains)、イタリアのフォルツァ・イタリア(Forza Italia)などの元与党、と共に構成し、最大グループとなっている。
 欧州議会ではアイルランドには、2009年は12議席、2014年は11議席が与えられている。選挙区は、2009年にはダブリン(定数3)/北部西部(定数3)/東部(定数3)/南部(定数3)と全土を四分割されていたが、定数が11になったのに伴い、2014年にはダブリン選挙区(定数3)/中部北部西部選挙区(定数4;Midlands – North West)/南部選挙区(定数4)と全土三分割とされている。統一アイルランド党は、2014年、定数11議席のうち引き続き4議席を獲得した。

Ireland アイルランド Vol.10(電子書籍「アイルランドの政治・行政・企業・地方・大学」一部抜粋 Vol.1)

 当ウェブサイトにも掲載している私の電子書籍「アイルランドの政治・行政・企業・地方・大学: 英文脚注15000以上-アイルランド・米国・英国・欧州・日本企業情報を含む」(Kindle版;2018年9月出版)の「政治」部分の一部抜粋を、アイルランドの次回総選挙までに当サイトにおいて無料でご紹介しよう、とイギリスの総選挙が終わって二週間ほど経った昨年末に考えておりました。重労働であったことから電子書籍価格自体は安価ではない一方、この書籍内の日本語情報全般が世の中にほぼ無いと考えられるためです。
 しかし、その時点では首相はすぐに下院を解散して総選挙をしようとは考えていないと総合的に理解でき、また、それが妥当な判断であろうというのが私見でもありましたので、今年もう少し後でやろうと考えておりました。ところが、今月中旬、首相は解散に踏み切り、来月8日投票となりました。(※1.)
 アイルランドは大国ではありませんがEU加盟国でイギリス以外の唯一の英語日常言語国家であり、また、イギリスのブレグジット断行、EU域内の企業の動向などを観察する上でも、我が国が現実に実施している日EUEPAを含む対EUや対加盟各国、そして今後の対イギリスの各種の付き合いなどを思考する上でも、アイルランドの総選挙の情勢や結果は、関係の深くない一般の読者の方々も少し把握しておくべきです。その際には、私の今般の一部抜粋等が少しお役に立てそうです。
 念のためですが、この電子書籍自体が、客観的・中立的・非政治的なものになるよう心掛けて創ったものですので、外国の総選挙結果に影響を与えようという意思その他はそもそも毛頭無く、そういう効果が無いとも考えております。また、15000以上の英文脚注のうち、「行政機関」部分は6900程度、「民間企業」部分は6400程度である一方、「政治」部分は500程度であることが示すとおり、同部分の電子書籍全体におけるウェイトは概ね30分の1程度です。それを何回かに分けて当サイトその他において一部抜粋等という形でご紹介いたします。
 なお、アイルランドは議院内閣制であるため、総選挙後には閣僚の一部は交代する等はあるでしょう。しかしながら、行政全体の枠組みや内容・手法、そして民間企業の動向がすぐに激変する、とは基本的には考え難いです。また、「政治」部分でも、投票方法、政党、選挙区情勢などがすぐに激変することも考え難いです。この電子書籍の出版時に書きましたとおり、概ね10年程度以上は活用して頂けるのではないかという考えも、今のところ変わっておりません。
 また、書籍内にある脚注については、この一部抜粋等においては全て省略しておりますが、それは厳密に言えば(他所で書いた)「英語リサーチに関連するレポート等に係る私見」に沿いません。しかしながら、我が国の現状とかけ離れた“べき論”をいきなり強く主張し続けても現実的効果が出るはずも無く、無償である今般は一国民として現実的な対応とさせて頂きたく存じます。
 更に、これは若干細かいと言えば細かいですが、首相の姓は何度聴いても「ヴァラドゥカー」と聞こえますが、インターネット上では「バラッカー」という表記が最も多く、次いで「ヴァラッカー」となっていたため、全て「ヴァラドゥカー」を「ヴァラッカー」と修正した上で出版しました。皆様はどのように聞かれますでしょうか。一般論ですが、世間標準の片仮名表記は今後変更される可能性があろうかと存じます。
 以上、取り急ぎ自分の考えを書きました。
                               中港 拓

 では、標記の本日分、一部抜粋Vol.1をご覧ください。
(英語ではないローマ字の言語は、ゲール語(※2.)です。※1.、2.とも、本投稿一番下をご覧ください。)

第一章 政治機関
1.国民議会(Oireachtas)
 アイルランド共和国憲法 に基づき、議会は、大統領、上院、下院からなる。また、上院(Seanad Éireann;定数60)より下院(Dáil Éireann;定数158)が優位にある。両院ともダブリン2のKildare Streetにあり、ラインスター・ハウス(Leinster House)と呼ばれている。

(1)大統領(Uachtarán na hÉireann)
 大統領府(Áras an Uachtaráin)は、ダブリン8のPhoenix Parkにある。
 アイルランド共和国憲法12条により、共和制の下で国家元首(head of state)として国事行為・儀礼を司る大統領が置かれ、国民による直接選挙で選ばれる。
 1期7年で2期14年まで可能であり、第6代(1976-90年;パトリック・ヒラーリー;共和党)、第3代(59-73年;エイモン・デヴァレラ;共和党)、第2代(45-59年;ショーン・オケリー;共和党)は2期14年務めている。これまで、無所属、共和党、労働党から、大統領が出ている。
 現職は、2011年10月当選・同年11月就任のマイケル・ヒギンズ氏(労働党)であり、第9代である。
 
(2)上院
 上院は英国貴族院(British House of Lords)をモデルとして創られている。上院トップである上院議長(Cathaoirleach)は、2016年6月からデニス・オドノヴァン上院議員(共和党)である。
 憲法18条により、下院解散から90日以内に上院改選を行うこととされている。定数60のうち、11人が首相(Taoiseach)から任命され、3人がTCD卒業生によりまた3人がNUI Galway卒業生により選出され、43人が下院議員や引退する上院議員や州議会議員・市議会議員が構成する文化・教育/農業/労働/産業・商業/公共経営のパネルにより選出される。
 憲法23条のとおり、下院で可決され送られた予算関連以外の法案に90日以内に同意する権限が与えられており、上院が同意しない場合は更に180日後に下院は上院が同意したものと看做されるという意味で、上院には法案成立を遅らせる権限があると言える。予算関連法案については、憲法21条のとおり、21日以内に上院は推薦案と共に下院に戻すものとされ、その推薦案を受け入れない又は法案自体が戻って来ない場合、下院はその21日が経った時点で法案が両院で可決されたと看做される。
 2016年4月の上院選挙を経て、第25回上院は、
◦ 統一アイルランド党(Fine Gael)19議席
◦ 無所属(Independent)14議席
◦ 緑の党(Green Party)1議席
◦ 共和党(Fianna Fáil)14議席
◦ シンフェイン党(Sinn Féin)7議席
◦ 労働党(Labour Party)5議席
となっている。
 首相任命11人中、統一アイルランド党6人/無所属5人(うち3人は統一アイルランド党と共和党の合意による)となっている。TCD選出3人は無所属2人/労働党1人、NUI Galway選出3人は全員無所属である。パネル選出43人については、
◦ 文化・教育パネル5人(統一アイルランド党2/共和党2/シンフェイン党1)
◦ 農業パネル11人(統一アイルランド党3/無所属1/緑の党1/共和党3/シンフェイン党2/労働党1)
◦ 労働パネル11人(統一アイルランド党3/無所属1/共和党4/シンフェイン党2/労働党1)
◦ 産業・商業パネル9人(統一アイルランド党3/無所属1/共和党3/シンフェイン党1/労働党1)
◦ 公共経営パネル7人(統一アイルランド党2/無所属1/共和党2/シンフェイン党1/労働党1)
となっている。

※1. 昨年何度か見ていたものとは異なりますが、今月インターネット上で発見できたものの一例。
https://www.irishexaminer.com/breakingnews/ireland/taoiseach-eyeing-up-may-2020-general-election-date-950360.html
https://www.joe.ie/news/ireland-hold-general-election-early-2020-651483
※2. 第一公用語。ただ、事実上は、第二公用語である英語が日常言語。

U.S.A. アメリカ Vol.90(政策変更 Policy Changes Vol.12)

All the below links are in English, and all the below tweets are in Japanese.

取り急ぎ標記につき以下貼っておきます。
US Policy Changes Vol.103 (Economy Vol.16 – including domestic policy, finance, healthcare, safety, trade)
US Policy Changes Vol.102 (Foreign Policy Vol.16 – including North Korea, Iran, border)
US Policy Changes Vol.101 (Trade Vol.9: USMCA) / Canada Vol.22
US Policy Changes Vol.100 (Foreign Policy Vol.15: President Trump’s visit to Europe)
US Policy Changes Vol.99 (Trade Vol.8: NAFTA)
cf.
World Vol.7
World Vol.6
World Vol.5
World Vol.4
Iran イラン Vol.1
etc.

日本語ツイッター検索で出て来るアメリカの政策変更に関連するもの

U.K. イギリス Vol.28(England イングランド Vol.10 – Greater London 大ロンドン)

All the below links/tweets but some in Japanese are in English.

取り急ぎ標記につき以下貼っておきます。
UK Vol.160 (England Vol.26 – Greater London Vol.3)
UK Vol.159 (England Vol.25 – Greater London Vol.2)
UK Vol.158 (England Vol.24 – Greater London Vol.1: London borough councils)

TOP 25 COMPANIES BASED IN LONDON
Clair Report No.485:英国のナイトタイムエコノミーについて (PDF; 08/30/2019) | (一財)自治体国際化協会 ロンドン事務所
西武、ロンドンに高級ホテル開業 プリンス、和風にこだわり | 山陽新聞
ロンドン証取、買収提案を拒否 | 朝日新聞
ロンドン大学と武蔵大学とのパラレル・ディグリー・プログラム(PDP)| 武蔵大学
【英国】ロンドンスクールオブエコノミクス・サマースクール | 明治大学
ロンドンに法の知識集中 | @QMUL 法学部
部局間協定交流校:ロンドン大学東洋アフリカ研究学院 | 大阪大学経済学研究科
ロンドン大学 International Foundation Programme | 京都インターナショナルユニバーシティー(KIU)
姉妹校・友好校・パートナーシップ校 15ヵ国・地域61校 | 北陸大学
交流協定締結校 | 一橋大学国際化推進本部
ロンドンの都市競争力戦略 -混雑税 Congestion Charging 導入を通して-(PDF; 2005年9月) | 日本政策投資銀行ロンドン駐在員事務所
GLA(グレーター・ロンドン・オーソリティ)の区域 (PDF) | 大阪府
大ロンドン庁ロンドン開発局 (PDF) | 京都府
第30次地方制度調査会諮問事項「大都市制度のあり方」関連資料 ~諸外国の大都市制度について~ (PDF) | 総務省
各国の国土政策の概要:英国 | 国土交通省国土政策局

ツイッター検索で「Greater London Japan」「ロンドン」「大ロンドン」「グレーターロンドン」と入れると出て来た最近のもの


https://twitter.com/KEIO2020project/status/1201685100263460869

U.K. イギリス Vol.27(England イングランド Vol.9 – South West サウスウェスト地方)

All the below links are in English or Japanese.

Gloucestershire、Bristol/Bath、Wiltshire、Dorset、SomersetDevon、Cornwall、Isles of Scilly
の各州・地域につき取り急ぎ以下貼っておきます。

Gloucestershire
UK Vol.141 (England Vol.20 – South West Vol.1)
RWC19 mascot going to Japan is from Gloucestershire | @GRFUrugby
グロスターシャー大学(イギリス)と学術交流協定が締結されました | 神奈川大学
グロースターシャー大学【2014年度前期帰国】| 龍谷大学 国際学部国際文化学科 留学レポート

Bristol/Bath
UK Vol.142 (England Vol.21 – South West Vol.2)
Washi: Japan’s Handmade Paper | @spikeprint
Bristol Japan Cultural Showcase 2019 | @japanuk20192020
Japan’s No 8 Amanaki Mafi to join Bath next month | @guardian
ブリストル大学(日本語ページ)
イギリス・ブリストル大学 研究留学レポート | 大阪府立大学 工学研究科
英国バース大学で開催された世界最大級のロボット競技会に本校生徒が出場 | 筑波大学附属中学校

Wiltshire, Dorset, & Somerset
UK Vol.143 (England Vol.22 – South West Vol.3)
The Wiltshire B&B that is famous in Japan | @BBC
A TASTE OF DORSET IN JAPAN | @bournemouth247
REVIEW: SORA BORU — AFFORDABLE JAPANESE RICE BOWLS IN SOMERSET | @medium
〔イギリス〕ボーンマス大学研修 | 東洋大学

Devon & Cornwall incl Isles of Scilly
UK Vol.144 (England Vol.23 – South West Vol.4)
JAPANESE FOOD COMPANY INVESTS £4.5M IN NEW DEVON FACTORY | @insidernwest
For top U.K. ceramics, no need to see Cornwall | @japantimes
イギリス University of Exeter(エクセター大学)からのインタビュー対応について | 日清医療食品株式会社
飲めば飲むほど…記憶する? 英エクセター大学、飲酒で真逆の効果を確認 | @jcast_news
自然の中で週に数時間過ごすと身も心も健康に好影響、英エクセター大学研究 | @DIME_HACKS
2019年はCO₂濃度が例年よりも速く上昇 エクセター大学の教授が予測を発表 | @axismag
エクセター大学 | 東京大学
ジェレミー・ブラック英国エクセター大学教授による岸外務副大臣表敬 | @MofaJapan_jp
マイケル・デンハム(プリマス大学名誉教授、脳科学・人工知能[AI]研究者)| 三宝出版
スマートエネルギーアイランド シリー諸島 発電した電力をIoTで共有 | 日立製作所

U.K. イギリス Vol.26(England イングランド Vol.8 – South East サウスイースト地方)

All the below links are in English or Japanese.

Oxfordshire、Buckinghamshire、Berkshire、Surrey、Hampshire、Isle of Wight、West Sussex、East Sussex、Kent
各州について取り急ぎ以下貼っておきます。

Oxfordshire
UK Vol.140 (England Vol.19 – South East Vol.5)
UK Vol.138 (England Vol.17 – South East Vol.4)
Crown Prince Naruhito’s memoir of time at Oxford reissued in English ahead of May 1 accession
オックスフォード大学日本事務所(日本語ページ有)
オックスフォード大学出版局(日本語ページ有)
神戸オックスフォード日本学プログラム(KOJSP)
英国オックスフォード大学が日本で進める産学連携

Berkshire & Buckinghamshire
UK Vol.137 (England Vol.16 – South East Vol.3)
Berkshire Pork: Taste the Difference
英国レディング大学での研究生活 | 阪南大学 経営情報学部
留学日記(バッキンガム大学)| 創価大学 文学部

Hampshire & Isle of Wight
UK Vol.136 (England Vol.15 – South East Vol.2)
Ancient tropical plants produce cones in UK for first time on record
ウィンチェスター大学 | 西南学院大学

Kent, Surrey, East Sussex, & West Sussex
UK Vol.135 (England Vol.14 – South East Vol.1)
Museum devoted to Japanese novelist Natsume Soseki, shuttered in London in 2016, to reopen in Surrey
East Sussex soap company secures contract in Japan
RIKKYO SCHOOL IN ENGLAND 立教英国学院
ケント大学(日本語ページ)
ケント大学 | 東海大学国際教育センター
ケント大学 | 神戸女子大学
サリー大学と進学協定を締結しました。| 立教英国学院
サセックス大学(日本語ページ)
Joseph Tidd サセックス大学 教授 | 一般社団法人日本能率協会 KAIKAプロジェクト室
第6回サセックス大学研修訪問団 報告レポート集(PDF)| 兵庫県立大学

Rugby World Cup 2019 Japan ラグビーワールドカップ2019日本大会 Vol.10

All the below tweets are in English.


https://twitter.com/IOL/status/1190593062550097920


https://twitter.com/IOL/status/1190584749737365504


https://twitter.com/Jason15Robinson/status/1190594055941640194
https://twitter.com/BBCSport/status/1190653541616107520


https://twitter.com/BBCSport/status/1190620851122720769


https://twitter.com/5liveSport/status/1190628505110888448
https://twitter.com/5liveSport/status/1190616629421449219
https://twitter.com/5liveSport/status/1190589983947661314
https://twitter.com/bbcrugbyunion/status/1190614414937989122


https://twitter.com/bbcrugbyunion/status/1190591427308380160


https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1190742946766823427
https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1190736931077984257
https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1190680422142877696
https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1190672177655365632
https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1190584983943028737
https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1190554681828892674


https://twitter.com/SkySportsNews/status/1190193066440904705
https://twitter.com/bbcrugbyunion/status/1190313105672327168


https://twitter.com/BBCSport/status/1190340982119829505
https://twitter.com/BBCSport/status/1190309273156362240

Rugby World Cup 2019 Japan ラグビーワールドカップ2019日本大会 Vol.9

All the below tweets are in English.

I am thankful to all the people who have been involved in the rugby world cup for thrilling us!
ご関係の皆様、ワクワクをありがとうございました!
昨日の決勝戦(South Africa v. England)及び一昨日の3位決定戦(New Zealand v. Wales)の関連ツイートを取り急ぎ以下貼っておきます。


https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1190583082346319872


https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1190727780855668744
https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1190716456079478784
https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1190702614821900291
https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1190675436017266688
https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1190646435643035654
https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1190644737952235520


https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1190641471457832963


https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1190220852941467648
https://twitter.com/WelshRugbyUnion/status/1190539037829820422
https://twitter.com/WelshRugbyUnion/status/1190277008464306176
https://twitter.com/WelshRugbyUnion/status/1190183785679077376
https://twitter.com/WelshRugbyUnion/status/1190261709417533440


https://twitter.com/BBCSportWales/status/1190263852451188736
https://twitter.com/BBCSport/status/1190219049667567617
https://twitter.com/bbcrugbyunion/status/1190226934728478720

Rugby World Cup 2019 Japan ラグビーワールドカップ2019日本大会 Vol.8

All the below tweets are in English.

昨日及び一昨日の準決勝2試合(South Africa v. Wales; England v. New Zealand)関連につき取り急ぎ以下貼っておきます。


https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1188410022176395264
https://twitter.com/AFP/status/1188419336555450370


https://twitter.com/ITVRugby/status/1188439358753378305


https://twitter.com/BBCSportWales/status/1188568553194045440
https://twitter.com/BBCWales/status/1188394071661912064


https://twitter.com/IndySport/status/1188420482414055429


https://twitter.com/BBCSport/status/1188138217314365440


https://twitter.com/BBCSport/status/1188067957517275136
https://twitter.com/bbcrugbyunion/status/1188131855423410176
https://twitter.com/bbcrugbyunion/status/1188066445227368449
https://twitter.com/englandcricket/status/1188049758256009216
https://twitter.com/bbcrugbyunion/status/1188047837399076866


https://twitter.com/SkySportsNews/status/1188059756612722688
https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1188139675111841795
https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1188134050940280833
https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1188034198684217344

Rugby World Cup 2019 Japan ラグビーワールドカップ2019日本大会 Vol.7

All the below tweets are in English.

昨日の準々決勝2試合(South Africa v. JapanWales v. France)関連につき取り急ぎ以下貼っておきます。

South Africa v. Japan


https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1185899483051253760
https://twitter.com/5liveSport/status/1185900092873555968
https://twitter.com/5liveSport/status/1185895032529833985
https://twitter.com/5liveSport/status/1185881424227897344
https://twitter.com/5liveSport/status/1185874067846418433
https://twitter.com/5liveSport/status/1185860786327097345


https://twitter.com/AFP_Sport/status/1185906000966148096


https://twitter.com/BBCSport/status/1185664416752128000
https://twitter.com/BBCSport/status/1185485739556868096
Wales v. France


https://twitter.com/SkySportsRugby/status/1185960655477719040
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