U.S.A. アメリカ Vol.25(Policy Changes 政策変更 Vol.11 – incl. Turkey’s lira crisis トルコ通貨危機含む)

All the below links are in English.

取り急ぎ、標記につき以下貼っておきます。

US Policy Changes Vol.98 (Foreign Policy Vol.14: Turkey’s lira crisis)
トルコリラ急落ニュースの抜粋です。

US Policy Changes Vol.97 (Foreign Policy Vol.13)

US Policy Changes Vol.95 (Foreign Policy Vol.12)

US Policy Changes Vol.94 (Foreign Policy Vol.11: NATO & G7 summit)

US Policy Changes Vol.93 (Foreign Policy Vol.10)

US Policy Changes Vol.92 (Quantitative Easing)

US Policy Changes Vol.90 (Trade)

US Policy Changes Vol.83 (G7 Canada, Trade, et al.)

US Policy Changes Vol.81 (Economy, Monetary policy, Budget, Trade, Urban-Rural, et al.)

US Policy Changes Vol.79 (National Defense Strategy, National Security Strategy, Geopolitics, Transatlantic divide, et al.)

US Policy Changes Vol.78 (Global politics, Nuclear deterrence, Economic inequality, Mobility, et al.)

US Policy Changes Vol.76 (Trade, Energy, National Security, Financial Regulation, Tax, Values, et al.)

戦没者を追悼し平和を祈念する日 The day for mourning of war dead and praying for peace

標記は、終戦記念日について日本政府が定めた正式な呼称だそうです。世界的には14日が、日本の終戦及び第二次世界大戦の終結の日です。
今年で戦後73年です。国益と平和を確実に守って行かねばならないと毎度新たな気持ちになります。
アントニオ・グテーレス氏(元ポルトガル首相)が国連事務総長として史上初めて長崎の平和祈念式典(9日)に参列されましたので、それを筆頭に標記関係ツイートの一部を以下貼っておきます。


cf.


など

Cyber Security et al. サイバーセキュリティ等 Vol.1

全ての面で予測可能性をぶち壊す(狭義の cyber security である)cyber attacks/crimes は、断じて許されてはなりません。
また、関連して、現実と異なることなどが書かれたり、風評として広まったりというのは、珍しくありません。Fake news と一蹴してニュース全般を軽んじるのはいけませんが、実際に Fake news っぽいものも流れることがあり、(広義の cyber security への)現実の対応は単純には行きません。
どういう会社等でも主業務に追われなかなか手が回らない傾向にありますが、AI・ロボット・IoTの時代背景からも取り組んで行かざるを得ないサイバーセキュリティ等につき、関連ツイートを取り急ぎ以下貼っておきます。


午後0時50分頃に投稿し、上の3記事を追加するために午後1時20分頃に再ログインしたら、宣伝もしていないのに通常無い形で殺到されていますね。驚きました。
冒頭に書きましたように、狭義広義のサイバーセキュリティ等には取り組んで行かざるを得ませんので、そういう表れなのでしょう。

平成30年7月豪雨 Heavy Rains in Japan in July 2018

Here are tweets in English (through 6 pm on July 10) on heavy rains and floods in Japan this time.
標記に係る7月10日午後6時までの英語ツイートの一部を貼っておきます。これ以上各種被害が拡大しないことを祈っております。

U.S.A. アメリカ Vol.23(U.S.-North Korea summit meeting 米朝首脳会談 Vol.4 — Policy Changes 政策変更 Vol.10)

All the below links are in English.

取り急ぎ、以下、貼っておきます。
なお、弊社は今のところ、本ホームページで項目出ししている英語圏6ヶ国等の経済案件を主要業務対象としておりますので、
まだ扉が開いたばかりの北朝鮮問題等については、あくまで適宜、情報提供等を行うという形を今後も取る所存です。

US Policy Changes Vol.91 (North Korea Vol.8)

US Policy Changes Vol.89 (North Korea Vol.7: US-North Korea summit meeting)


リンク切れ https://twitter.com/DrMarkPBarry/status/479224568318418944

U.S.A. アメリカ Vol.22(U.S.-North Korea summit meeting 米朝首脳会談 Vol.3 — Policy Changes 政策変更 Vol.9)

All the below links are in English.

取り急ぎ、以下、貼っておきます。

US Policy Changes Vol.88 (North Korea Vol.6: US-North Korea summit meeting)

US Policy Changes Vol.87 (North Korea Vol.5: US-North Korea summit meeting)

US Policy Changes Vol.86 (North Korea Vol.4: US-North Korea summit meeting)

US Policy Changes Vol.85 (North Korea Vol.3: US-North Korea summit meeting)

US Policy Changes Vol.84 (North Korea Vol.2: US-North Korea summit meeting)

US Policy Changes Vol.75 (North Korea Vol.1)

U.S.A. アメリカ Vol.21(U.S.-North Korea summit meeting 米朝首脳会談 Vol.2 — Policy Changes 政策変更 Vol.8)

本日は、取り急ぎ、標記に係る米国メディアの報道ツイート(日本時間11日夕方5時まで)等を貼っておきます。

Canada カナダ Vol.6(2018 G7 Summit G7サミット – Charlevoix, Quebec ケベック州シャルルボワ)

原則、当ホームページでは、定例の出来事について情報提供はしませんが、今回は例外として昨日同様に貼っておきます。
本日は、全て開催国カナダのメディア等によるツイート(日本時間10日夕方5時まで)です。

↓ 追加です。 

U.S.-Japan Summit Meetings 日米首脳会談 Vol.17(Abe’s visit to the U.S. 安倍首相訪米:U.S.-North Korea summit meeting 米朝首脳会談 Vol.1 など)/ G7 Canada 先進国首脳会議 サミット / Tariffs 輸入制限・関税

取り急ぎ以下貼っておきます。

Japan-China-South Korea summit meeting, et al. 日中韓サミット(於:Tokyo)など

取り急ぎ標記関連ツイートを以下貼っておきます。
なお、弊社は本来主要業務を今のところ北米欧州オセアニアが直接関連する経済案件に絞っておりますが、間接的に関連する英語情報については余力のある範囲で貼ります。


勿論様々な状況にも左右されるため、優れているか否かその他を通常通り具体的に論じる意図はありませんが、外交については、現首相は日本歴代随一という世界的印象があるのではないでしょうか。
この1分弱の握手その他の様子からも、(これは本来は当然ですがそうでない首脳もいらっしゃるのでこの機会に書きますが)偉そうでもなく、私情を表に出さず、仕事一筋でされていると見受けられます。
なお、本来的に言うならば、フランスやロシアにも行政を担う首相がおられますが、首脳会談には来られません。