U.S.A. アメリカ Vol.33(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.7 - 大学ツイート Montana~Missouri)

All the below tweets are in English.
引き続き以下貼っておきます。
なお、前回書きましたとおり、選挙関連情報は、次の選挙までの政策、ひいては次の選挙までのその国民の日常生活に影響があり得るという認識を持っております。時間が経つとリンクは切れ始めますが、法の下で(政治家でない者の)人権を保護する等の観点からそれが当然という場合もあります。
当サイト全般に党派性・政治的意図・選挙関与は無いところ、アメリカの政権与党等に対する学識者による批判が書かれているツイートも、日本にとって最重要国であるアメリカの次の選挙までの政権与党の政策の詳細把握等のために、このアメリカ各地大学ツイート特集では掲載しており、学問的内容も含んでおります。


U.S.A. アメリカ Vol.27(Policies & Midterms 各種政策等 Vol.1 -大学ツイート Massachusetts~Pennsylvania)

All the below tweets are in English.
12月20日、下記cf. を追加しました。
取り急ぎ標記につき以下貼っておきます。
選挙分析よりあくまで政権与党の政策分析が常に頭の中心にあり、中間選挙後に次の選挙までのアメリカの政策ひいては国民の生活がどうなるかという観点でツイートを拾う、姿勢を前面に出す意味で、標記タイトル日本語部分を「各種政策及び中間選挙」から「各種政策等」に変えました。政策分析も、本来、そう単純ではないので、タイトルも単純であれば良いということは決してないと考えていますが、なるべく曲解されないようにすることも必要ではあります。(当該斜体部分11月18日追加。)


cf. 全て2017年のほぼ同時期です。
US Policy Changes Vol.68 (US business school professors Vol.1) コネチカットとマサチューセッツ
US Policy Changes Vol.69 (US business school professors Vol.2) ニューヨーク
US Policy Changes Vol.70 (US business school professors Vol.3) ペンシルバニア、ニューヨーク、ニューハンプシャー
US Policy Changes Vol.72 (US business school professors Vol.5) バーモント、マサチューセッツ、ロードアイランド、コネチカット、ニューヨーク、ニュージャージー、デラウェア
US Policy Changes Vol.67 (US law professors Vol.3) マサチューセッツ~ペンシルバニア

Cyber Security et al. サイバーセキュリティ等 Vol.3

All the below tweets are in English.
Partly because it is the last day of (National) Cybersecurity Awareness Month, and because we have felt odd/suspicious disturbances on a daily basis, we had RTed to try to have a kind of summary of the month on Twitter. During that time, there came such disturbances as usual. If we may, we would say this is not a delusion of persecution, and that there is at least a person who always react to our RTs and work against our efforts while we are very fair under the rule of law. Whoever of any country unfairly disturb lawful/healthy economic activities need(s) to be strictly judged and punished in the end under the rule of law. It is obvious that all the people can live and countries can exist, thanks to the presence of sound private-sector economy.
今日が最終日であり、普段から妙な邪魔を感じてもおり、一応まとめておこうかとリツイートを始めたら、詳細は言いませんがまた邪魔が入りました。
法の支配の下で弊社は公正に業務を行っておりますところ、被害妄想ではなく、RTに反応して弊社業務を毎日少しずつ引っ張る者が居ます。
合法かつ健全な経済活動を不当に邪魔をする者は、どこの誰であれ、最終的に、法の支配の下で厳正に裁かれなければなりません。
言わずもがなですが、民間経済あっての国民や国家の存立です。

U.S.-Japan Summit Meetings 日米首脳会談 Vol.18(Abe’s visit to the U.S. 安倍首相訪米:Trade / UN General Assembly など)

標記及び関連の英文ツイートを取り急ぎ以下貼っておきます。


https://twitter.com/BrookingsInst/status/1045397415736606722

U.S.A. アメリカ Vol.25(Policy Changes 政策変更 Vol.11 – incl. Turkey’s lira crisis トルコ通貨危機含む)

All the below links are in English.

取り急ぎ、標記につき以下貼っておきます。

US Policy Changes Vol.98 (Foreign Policy Vol.14: Turkey’s lira crisis)
トルコリラ急落ニュースの抜粋です。

US Policy Changes Vol.97 (Foreign Policy Vol.13)

US Policy Changes Vol.95 (Foreign Policy Vol.12)

US Policy Changes Vol.94 (Foreign Policy Vol.11: NATO & G7 summit)

US Policy Changes Vol.93 (Foreign Policy Vol.10)

US Policy Changes Vol.92 (Quantitative Easing)

US Policy Changes Vol.90 (Trade)

US Policy Changes Vol.83 (G7 Canada, Trade, et al.)

US Policy Changes Vol.81 (Economy, Monetary policy, Budget, Trade, Urban-Rural, et al.)

US Policy Changes Vol.79 (National Defense Strategy, National Security Strategy, Geopolitics, Transatlantic divide, et al.)

US Policy Changes Vol.78 (Global politics, Nuclear deterrence, Economic inequality, Mobility, et al.)

US Policy Changes Vol.76 (Trade, Energy, National Security, Financial Regulation, Tax, Values, et al.)

戦没者を追悼し平和を祈念する日 The day for mourning of war dead and praying for peace

標記は、終戦記念日について日本政府が定めた正式な呼称だそうです。世界的には14日が、日本の終戦及び第二次世界大戦の終結の日です。
今年で戦後73年です。国益と平和を確実に守って行かねばならないと毎度新たな気持ちになります。
アントニオ・グテーレス氏(元ポルトガル首相)が国連事務総長として史上初めて長崎の平和祈念式典(9日)に参列されましたので、それを筆頭に標記関係ツイートの一部を以下貼っておきます。
戦没者追悼・平和祈念、NukeDeterrence


cf.


など

Cyber Security et al. サイバーセキュリティ等 Vol.1

全ての面で予測可能性をぶち壊す(狭義の cyber security である)cyber attacks/crimes は、断じて許されてはなりません。
また、関連して、現実と異なることなどが書かれたり、風評として広まったりというのは、珍しくありません。Fake news と一蹴してニュース全般を軽んじるのはいけませんが、実際に Fake news っぽいものも流れることがあり、(広義の cyber security への)現実の対応は単純には行きません。
どういう会社等でも主業務に追われなかなか手が回らない傾向にありますが、AI・ロボット・IoTの時代背景からも取り組んで行かざるを得ないサイバーセキュリティ等につき、関連ツイートを取り急ぎ以下貼っておきます。


午後0時50分頃に投稿し、上の3記事を追加するために午後1時20分頃に再ログインしたら、宣伝もしていないのに通常無い形で殺到されていますね。驚きました。
冒頭に書きましたように、狭義広義のサイバーセキュリティ等には取り組んで行かざるを得ませんので、そういう表れなのでしょう。

TPP (Trans-Pacific Partnership) Vol.2

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標記につき若干古いものも含めて以下貼っておきます。


https://twitter.com/StevenCiobo/status/1014071120444547072

2018 FIFA World Cup Russia ロシアW杯 Vol.4(Winner 優勝/Top scorer 得点王 など)

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日本代表チームについて一国民として今も色々な想いや分析はありますが、可能な限り客観的で偏り無く汎用性ある情報で満たすという当サイト・キュレーションの方針に則りここでは展開いたしません。
選手、監督コーチほか、様々な方々、お疲れさまでした。
一個人として、本当に可能な範囲で応援しましたし、本当に精神面分析面で勉強になりました。

15日まで続くW杯で今後気になるのは、準々決勝以上の好ゲーム、得点王 * 等の活躍選手でしょうか。
ドイツもスペインもアルゼンチンもポルトガルも既に敗退しており、Cロナウドやメッシも既に居らず、毎回同様混沌としていると言えます。
あくまで復習用という感じの情報でしかありませんが、以下、今日現在ネットで無理なく見つかる関連の記事を取り急ぎ貼っておきます。

World Cup 2018 last 16: match dates, teams and predictions for remaining quarter-finalists (03/07/2018) | @Telegraph

2018 World Cup predictions: Winners, losers, top-scorers and players to watch (06/06/2018 updated) | The National

Who will be top scorer at the World Cup 2018? (w Podcast; 04/18/2018) | @ManuelVeth Futbolgrad
Selling the People’s Game: Football’s transition from Communism to Capitalism in the Soviet Union and its Successor State (PDF; 2016) | Karl Manuel Veth @ King’s College London 投稿翌日追記.何故か昨日より少し繋がりにくくなっています?

Here are the top scorers of Fifa World Cup 2018 for Golden Boot standings (07/03/2018) | Business Standard

Golden Boot (will be updated throughout the tournament) | Frank Hulley-Jones and Sean Clarke @guardian
Your complete guide to all 736 players at the 2018 World Cup (05/06/2018) | @guardian

* 投稿翌日追加. 欧州時間7月3日に、得点王予想記事が増えてきました。実際に決まるまでに、ストライカーの段違いの凄みを感じさせて欲しい、と個人的には思います。
World Cup – Top Goalscorer Betting Odds | oddschecker
KANE NOW ODDS-ON FAVORITE TO WIN GOLDEN BOOT (07/03/2018) | Rob Trites
Golden Boot betting guide: World Cup 2018 top goalscorer odds (07/03/2018) | Ben Green
World Cup 2018 odds for outright winner, top scorer and finalists as favourites and predictions revealed for Russia (07/02/2018)
World Cup golden boot 2018: Harry Kane, Romelu Lukaku or Kylian Mbappe – who will win race to be top goal scorer? (03/07/2018) | @Independent

投稿翌々日再追加. Predictions Vol.2 (FIFA World Cup 2018) に本投稿URLの2つが含まれています。
個人的には、統計学を妄信することは決してありませんが、適宜把握しておくことも必要であるとも認識しています。

2018 FIFA World Cup Russia ロシアW杯 Vol.3(Predictions 予測)

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私見ですが、一応ここまで来れば、“今回は”、試合を見る日本国民は、温かく応援し、適宜楽しむのが何よりでしょう。流れ上ではありますが、ワールドカップに関する投稿を少々続けることになりそうです。
そのため、(トランプ当選を外していました * が)有名な予測会社が更新し続けている表を当サイトに掲載した前回、数字への疑問と言う感覚を思い出してしまったことを、取り急ぎここに書き残しておきます。そして、関連の論文と記事に遭遇しましたので、以下、当方所感等と共に貼っておきます。

Prediction of the FIFA World Cup 2018 – A random forest approach with an emphasis on estimated team ability parameters (06/08/2018) | Andreas Groll, Christophe Ley, Gunther Schauberger, Hans Van Eetvelde〔一部抜粋 excerpt〕
ドイツ人2人及びベルギー人2人の統計学研究者による共同論文についてです。
一見しただけの当方はもちろん統計学研究者でなく、著者4人も読者たる当方も英語ネイティブではない、等により、当方が充分に理解できていると言えません。ただ、こんな風に予測をするのかという雰囲気を感じられるよう、貼ることにしました。間違いが起こり難い工夫は重層的に成されてはいる、考慮要素(5頁)はどうなんだろうか、色々感じられることがあろうかと存じます。それでも、ドイツの Group Stage 敗退の可能性を充分考慮して計算していたのは、色んな意味で流石だと感じました。

なお、下記2件は、この論文についての記事です。
Scientists Predict World Cup 2018 Winner Using Machine Learning – A team of researchers is using a new method for analyzing large data sets called the random-forest approach to determine the outcome of World Cup 2018. (w PDF; 06/12/2018) | Loukia Papadopoulos INTERESTING ENGINEERING
This AI Simulated the 2018 World Cup 100,000 Times to Predict a Winner – A group of researchers used AI and machine learning to predict that Spain and Germany are the most likely winners of the 2018 World Cup in Russia. (06/27/2018) | Lorenzo Franceschi-Bicchierai VICE

* これも、当たっても外れても現実には特に問題は無い、と当方は考えております。